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欲しいッス。


今月は酷い!
欲しいCDが一気に出ます。
どうしましょう・・・

あぁ・・・暢気にやっと借りたハリーポッターを読んでいる場合ではないわ!!



欲しいCD・・・
とりあえずNickelbackの“All The Right Reasons”。
ずっと欲しかったのに、未だ未購入。
タワレコに行くといつもチェックしてるんですけどねぇ。

財布の中身が無い時に限ってある!
買うつもりで金を持って行ったら売り切れ。
何故なんでしょう!!
私に「買うな」って言ってるんですかね?



あと、今月は2枚新作が・・・


19日にはJustin Timberlakeの“Futuresex/Lovespinds”。
Justinは待ちに待った4年ぶりの新作です!
イン・シンクのメンバーだったんですけどご存知でしょうか?
イン・シンクのときはCDを買うまではいかなかったんですけどソロになって注目しだしたんですよね。
というか“Rock Your Body”のPVを観て(ほぼ)一目惚れ状態になっちゃったのです。
恐るべし、MTV!!

その彼の4年ぶりの新作となっちゃ買わないわけにはいかないのです



そして27日にはEvanescenceの“The Open Door”
どうしましょう!
これも買わない訳にはいかないではないですか!
どうしましょう・・・
前作のデビューアルバムは衝撃的でしたねぇ。
Evanescenceの曲をご存知ない方は映画「デアデビル」でかかってたって言っても・・・解らないですかね?



あとは、11月にELLEGARDENのアルバムが出る・・・はず。
他にもまだ買ってない欲しいCDが盛り沢山。
どうしましょう・・・
本当にCDだけで破産しそうです。
(と、言いながら本は必ず買いますけど)


とりあえず、明日は久しぶりの休みなのでNickelbackのアルバムを買いに行きます!!

・・・買えるかなぁ
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テーマ : ひとりごと - ジャンル : 日記

EMA!!

先日、やっと「MTV Europe Music Award(以下EMA)」を観ました。
ずっと楽しみにしてました。

EMAをご存じない方に少し説明を。

MTV EUROPE MUSIC AWARDは、ヨーロッパ最大の音楽イベントで、毎年欧州のさまざまな都市で開催されています。各賞の発表あり、アーティストのパフォーマンスありと、VMAに勝るとも劣らない豪華な内容で、昨年はローマで行われました。
EMAの評価対象はアーティスト自身。この選定方法も「最優秀ビデオ賞」を除くすべての賞が、全ヨーロッパのMTV視聴者の投票で決定され、まさに「ファンが選ぶ音楽賞」となります。MTVと視聴者が一体となって作り上げるこの祭典は、音楽ファンの評価がダイレクトに反映されるため、アーティストにとってもEMAへの参加は非常に嬉しく、また名誉アル受賞となります。
12の一般カテゴリーに加えて、ヨーロッパ各国のローカル賞(全16)があるのも特徴の一つです。普段はなかなか知りえないヨーロッパ各国の人気アーティストにスポットを当てた小の発表も見逃せません。
           ―――<MTV JAPAN.COMより>



と、まぁこういうモノです。
これはヨーロッパだけでなくアメリカ、日本、オーストラリアなどMTVがある世界各国でそれぞれあります。
国によって受賞曲やアーティストが違い、パフォーマンスするアーティストも違うので毎回楽しみにしております。

受賞曲や受賞者はMTVのHP、もしくはりくさんのブログ「CLOOCLS」を御覧ください。
私がここで書くより詳しく書かれております。

なんてったって今回の目玉(?)はGREEN DAYでしょう!
VMAでなんと7部門に輝いたんですから!
あとはいろんなアーティストのパフォーマンス。
私としてはGREEN DAYとFoo Fightersのパフォーマンスが見れただけで大満足でした!!
他にも沢山の豪華なアーティストを一気に見ることが出来たので最高によかったです。
見ている最中に何度よだれを垂らしそうになったことやら・・・

テーマ : 音楽番組 - ジャンル : 音楽

GREEN DAY 次のPVは14分のショートフィルム

グリーン・デイ 次のビデオは14分のショート・フィルム

グリーン・デイの話題のミュージック・ビデオ「Wake Me Up When September Ends」を手がけたベテランのビデオ・ディレクター、サミュエル・ベイヤーが、更なる大作を手掛けたようだ。

「グリーン・デイの史上最高のビデオは、撮影も完了し、俺の手元にある」と現地時間の水曜、ベイターは明かした。ここで彼が指しているのは「Wake Me Up~」ではない。「多くの人が、『Jesus of Suburbia』が大好きな曲だって言っている。(先に話してしまうことで)俺とグリーン・デイの関係がぶっ壊れるかもしれないが、ヤツらに聞いてみるといいよ。最高にパワフルな・・・ワォ、こんなこと言うのはおかしな気分だな。クールなビデオだよ。完成済みだ。ああ、『Jesus of Suburbia』のビデオは存在するよ。(続きはコチラで)
                     <MTVJAPAN.COM/MUSIC NEWSより一部抜粋> 




マジっすか!!
GREEN DAYの新しいPVは14分もあるんですか!
しかもそれを史上最高とまでアームストロングは言ってるのですか。
そりゃ是非みたい。
観たいです!!
早くMTVで見せてください!!
でも、流れるとしても9分バージョンのなんだろうなぁ。
ちょっと残念です。
フルバージョンの14分のが観たい。
どこかで観れないものかしら・・・

『Wake Me Up~』のPVは最高でした。
これを超えるのですから観たくならない訳が無い!!
早く観たいなぁ・・・
でも、観るのは難しそうだ。
畜生め。



□関連サイト
MTVJAPAN
GREEN DAYオフィシャル・サイト

テーマ : 音楽ニュース全般 - ジャンル : 音楽

東京事変、新曲☆

昨日に続き、今日も音楽ネタ。
今日は東京事変です。
20051015224830.jpg


 椎名林檎率いるバンド、東京事変が11/2に3rdシングル「修羅場」をリリースする。この曲はフジテレビ系全国ネット木曜劇場「大奥~華の乱」の主題歌としてもオンエア中だ。

東京事変は新メンバーに伊澤一葉(Key)、浮雲(G)を迎え、新たなスタートを切る。このシングルのほか、2006年2月には東京、大阪にてライヴが決まっている。
                        <BARKSより一部抜粋>


とのコトです。
東京事変についての詳しいことはあえて書きません。
皆さん、ご存知でしょうから。
(単に説明がめんどくさいだけ・・・)
てことでこの方達も新曲でます。
私は未だに「大奥」というドラマを見たことがございません。
そんなに面白いのですかねぇ?
ま、それは置いといて。

私は昔から椎名林檎嬢が昔から(デビュー直後から)好きなのですよ。
だからソロでもバンドでもどっちでも良い。
(ファンの人に殺されるかもしれんが)
あの声や歌詞、すべてが好きなのです。
私が1stアルバムから全部初回でアルバムを買い続けているのはこの方くらいしかいません。

で、話を元に戻します。
東京事変のことですよね。
メンバーが変わったってのは某友人のBlog「瞑想。」のおかげ(?)で知ってたんですけどね。
私としてはどちらでも変わらないような・・・(またしても暴言)

今回の新曲。
真っ白?
真っ白な世界観ってなんですか?
まだ、PV観てないんです。
今から観ます。
観たらこの疑問は解決されるのでしょうか?
解決できることを願ってます。

って、今日も書き出しと書き終わりがあやふやなような・・・
申し訳ございません




□関連サイト
東京事変オフィシャル・サイト
BARKS東京事変「修羅場」PV(期間限定)
東京事変コメント映像

テーマ : 音楽ニュース全般 - ジャンル : 音楽

ニッケルバックが制覇!


 カナダ出身のニッケルバックが全米チャートを制した。10/12付のビルボードによると、彼らの新作『All the Right Reasons』(日本盤9/28発売)が31万7,000枚を売り上げ、200アルバムズ・チャートで初登場1位に輝いた。同作からの1stシングル「Photograph」。500万枚以上を売り上げた'01年の大ヒットアルバム『Silver Side Up』は最高位が2位で、バンドにとって今作が初めての№1獲得となった。前作の『The Long Road』('03年)はダブルプラチナに認定されている。

               <BARKSより抜粋>


おおぅ!
私が気づかないうちに発売されていたNickelbackのニューアルバム。
見つけたときにはずっと視聴で聞いてました。
今回も凄く良かったです!
もう、惚れ惚れですvv
しかも、いつの間にかこんなに売れてたのね。
日本ではどうなのか解りませんが・・・
カナダ(地元)ではもっと売れてるんじゃないかなぁ・・・

私が持っているのは前作『The Long Road』だけなのですがこのCDも良いです!
いつかCDレビューを書きましょうかねぇ。
と、話を戻しましょう。

でわ、とりあえずNickelbackを知らない方のために簡単なご紹介を。

Nickelback
Vo./Gのチャドと、Bのマイクのクルーガー兄弟を中心に、'96年にカナダのヴァンクーバーにて結成。Bはクルーガー兄弟の幼馴染であるライアン・ピーク。Dは6度のメンバー・チェンジを経てライアン・ヴィッケダーに固定され、現在のラインアップとなる。
2000年にリリースされた地元カナダでのメジャー・デビュー・アルバム『The State』が2曲のシングルヒットを生み、一躍脚光を浴びると、同アルバムで日本デビューを果たす。
その後、クリードや3ドアーズ・ダウンなどのトップ・バンドとのツアーを精力的に行うことで、アメリカにおいても確実に支持を集め、この作品は30万枚以上のセールスを記録、カナダのグラミーと言われる“ジュノ・アワーズ”では最優秀新人賞を獲得している。1年半ぶりという早いスパンでリリースされた2ndアルバムは、レコーディング直前のリハーサル中に15分で書き上げられたという先行シングル「ハウ・ユー・リマインド・ミー」が、ラジオヒットとなったのをきっかけに火が点き、全米ビルボード・チャート初登場2位にランク・イン。カナダのチャートでは堂々1位に輝いている。
                     <BARKSより抜粋>


と、簡単(?)な説明をさせていただきました。
私が始めて彼らを知ったのはMTVで流れていた『Someday』のPVでした。
もう一目惚れってくらいの衝撃的な出会いでした。
それから洋楽を聴く友人何人かに聞いても彼らのことを知っている人は皆無。
自力でリサーチしましたよ。
そして、CDを買いに行きました。
そこで悩みます。
どのCDを買うべきか。
輸入版か国内版か、限定版か通常版か。
CDを並べて悩みました。
傍から見たら私はさぞ怪しい存在だっただろう。
その節はお店の人にご迷惑かけました。
だって・・・5~10分ほど立ってCDを睨んでたんですから。
その日は帰り道からCDがんがんかけて帰りました。
しばらく毎日のように聞いてましたね。
その後なんだかんだあって今の状態になるのです。

解り辛い私とNickelbackの出会い。
良く解らなかったら、解らなかったで良いです。
トイレの水と一緒にザーっと流してやってください。

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